コラム
2008年07月31日
シャープ (6753) 第1四半期は減収・営業減益
第1四半期は、売上高7,478億円(前年同期比6.0%減)、営業利益364億円(同13.8%減)となった。
エレクトロニクス機器
AV・通信機器では、液晶カラーテレビが伸長したものの、携帯電話の減少などにより、売上高は前年同期比17.8%減の3,354億円。
健康・環境機器では、冷蔵庫が堅調だったが、エアコンの減少などにより、同10.3%減の576億円。
情報機器では、通信融合端末などの販売が減少し、同11.1%減の910億円。
電子部品等
液晶は、テレビ用液晶パネルを中心に伸長し、売上高は、前年同期比33.7%増の1,595億円。
太陽電池は、海外向けが大きく伸長し、同38.1%増の420億円。
その他電子デバイスは、CCD・CMOSイメージャなどの電子部品が販売減となり、同13.1%減の621億円となった。
通期業績予想は前回予想を据え置いている。
エレクトロニクス機器
AV・通信機器では、液晶カラーテレビが伸長したものの、携帯電話の減少などにより、売上高は前年同期比17.8%減の3,354億円。
健康・環境機器では、冷蔵庫が堅調だったが、エアコンの減少などにより、同10.3%減の576億円。
情報機器では、通信融合端末などの販売が減少し、同11.1%減の910億円。
電子部品等
液晶は、テレビ用液晶パネルを中心に伸長し、売上高は、前年同期比33.7%増の1,595億円。
太陽電池は、海外向けが大きく伸長し、同38.1%増の420億円。
その他電子デバイスは、CCD・CMOSイメージャなどの電子部品が販売減となり、同13.1%減の621億円となった。
通期業績予想は前回予想を据え置いている。
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